メモ@inudaisho

2017/06/24 はてなダイアリーから引越 / 君見ずや出版

ノートパソコンと 電子ペーパーディスプレイ Boox Max2 のための台をつくった

 今仕事をしているが毎日ノートパソコンを睨みつけているので目も痛くなってくるし姿勢もわるくなって肩も凝ってくるといろいろ悲惨な状態であった。とりあえず目をなんとかするべくとった手段が Boox Max2 の購入であったが、前回の日記に書いたようにとりあえずつないでみた感想が微妙だったので、今日まで実戦投入することはなかった。

 しかしここ数日、職場ならどこにでもある段ボール箱を改造して肩も凝らない台の開発に成功したので、その喜びを分かちあい広めたいがために日記を書いた。具体的にはこんな感じ。

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 椅子に背筋をのばして座ったときの目の高さにノートパソコンのモニタの上が来るように調節して箱を斜めに切り、その次にノートパソコンがおさまるように三角の切り目をいれる。まぁみたらわかるだろう。

 作ってみたらすごくよくて肩の凝りからは解放された。しかしその一方で液晶と顔の距離が近くなってなんか目に来る。ということで今日は今まで実戦投入していなかった Boox Max2 をいれてみることにした。具体的にはこんな感じ。

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 横からみるとノートパソコンのモニタが邪魔にみえるかもしれないが、斜めなのでちょうど見えなくなり、キーボードと Boox Max2 が見えて非常によい。

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 挿し方はこんなもんだ。角度も切り込みも適当に作ったが、構造的には弱いのでなるべく真っ直ぐ挿さるようにした方がいい。

 ディスプレイとしての電子ペーパーの威力がどんなもんか今日は思い知った。目が全く痛くならない。まぁ今日はそこまでギリギリと睨みつけていなかったのもあるが、それにしてもここまで目に負担がないとは想像できなかった。Boox Max2 、正直なところちょっと微妙だなとはおもっていたが、今日は非常に満足できた。これで目が潰れずにすみそう。

 それからこのやりかたのいいところは、Boox Max2 とノートパソコンの液晶の二つを使い分けしやすいことだ。Boox Max2 は長時間動きのない画面で作業するにはいいが、それを用意したりあれやこれやマウスで動かしたりするのには向いていない。そこで、準備の段階ではノートパソコンの液晶の方を使う。準備できて睨みつけるだけになったら Boox Max2 を使う。という具合に使い分けることができる。

 ということでノートパソコンつかって仕事する人はすくなくともダンボールで箱をつくれば肩凝りから解放されるので、この台をとっとと作りましょう

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Boox Max2 使用数日雑感

 届いてから数日なのでそんなに使いこんでませんが気付いたことをメモっておきます。

なんか暗い

 eInk 社の電子ペーパーの新世代として Carta なるものが登場し、それまでの Pearl とくらべて白くなったというのが売りだったようで、もちろん Max2 につかわれているのも Carta であるはず....だが、Max2 に使われているのをみるとどうも Pearl 相当のものを使ってるんじゃなかろうか。なんか暗い。黒が黒くない。ということで単純に Kobo glo HD と比較した画像がこちら。

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Boox Max2 と Kobo glo HD

 なんか全然違うんですけどー。Kobo glo HD が基準になってたので余計がっかり。ちなみに YotaPhone2 の背面と比較しても同じ感じ。

それからソニーショップに行って DPT-RP1 と比較した画像がこちら。

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DPT-RP1 と Boox Max2

 軽さが違うのは当然として、大きさも違う... 色も暗い.. ううーむ。本当にどんなパネルを使っているんだろう。気になるのは文石科技の微博(weibo)でもBoox Max2 が客からの質問への反応で「(次出る)Noteは白い」と言ってることで、やはり13.3インチのこのパネルはなんか劣っているようだ。全体につくりはしっかりしてるだけにそこだけは残念だ。

 ちなみに DPT-RP1 と Boox Max2 標準のNeoReader2 とでの比較でいうとページめくりや書き込みの反応については大差なかった。それだけにちょっとこの画面が劣ることは残念。

(20171214 文石科技に直接問いあわせてみると、ワコムの分ぶ厚くなってそれだけ黄色くなったということらしい)

モニタはディザ一択

 Boox Max2 の大きな売りとして モニターにもなるというのがある。こんな感じ。

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モニターとしての Boox Max2

 そこそこ使える反応速度だが、マウスがわかりづらいので精細な画面にしておくとちょっと厳しい。電子ペーパーディスプレイ向けに画面のパーツを少々デカめにしたうえでハイコントラストなどにした方がいいのかもしれない。そしてこの画面は白黒2値のディザで構成されているので密度が余計低くなる。

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寄ったところ

 うーむ

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背景のシク教徒のおっさん

 画像はまぁこれでもいいとしても、問題は文字だ。

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ターミナルの中の文字

 うーむ。ツラい。せっかくここまでできてるのにどうして各種モードを用意してくれてなかったのか。たしかに目への負担は低いけど、今度は違う方向からの負荷が強い。あと、色合い。最初に書いたように、パネルの色が暗く黒が明るいという点がまたそのなんか見づらい感じを強くさせる。Boox Max2 に期待してる人は多いかもしれないが、自分のように飛びついて買ってしまうよりは、年末か来年に出てくる Boox Note を待った方がよいのではなかろうか。

ただし大きさは正義

 ということでクサしておいたが、ここまで大きいと、各種スキャンPDFの類が非常にみやすい。国会図書館から落としたものでもイギリス統治時代のインドの英語文書でも最近の論文でも特に問題なく見れる。あと見開きで見ても不自由を感じない。見開きの状態でメモを取るなどもやりやすい。そういう点では大きさは正義だとおもう。

 それから電池の減りは早い。電子ペーパーで画面の更新を頻繁にやるとそういう結果になるというだけのことだ。テキストも画面が広いと画面全隊に広がってしまうので非常に読みづらい。

Gogle Play が動く

 最近Googleの管理が厳しくなっているようで、Boox Max2用のアカウントをその場で作って使おうとしたら即座にそのアカウントが使用停止になってしまった。しょうがないので昔作って放置してたアカウントを復活させてそれでなんとかした。デフォルトでは日本語入力とかにまたく対応してないので、とりあえず日本語キーボードをいれるところからはじめた。ところで普通のAndroid端末では eBookDroid というのを愛用してたわけだが、BooxMax2 にいれるとちょっと相性わるいようだ。なぜかはわからない。

ソニー デジタルペーパー dpt-rp1

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文石科技( Onyx ) Boox Max2 到着

 やっと..... やっと届きました!! 届きそうと知って仕事を休んで山奥に帰ってきました!

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 ちなみに、オマケがいっぱいつくはずでしたが、海外だから箱がデカいとか転送できないとかいろいろ言って本体だけ送ってきやがりました。(しかも言うのはあとから) ということでどうせ買うなら文石科技onyx公式で買って開発元に金を落とすべきです。とはいっても実のところオマケの中で本当に欲しかったのはBluetoothコントローラくらいで他はどうでもよかったのでまぁしかたない。boox曼尼金は南京の店まで来たら渡すよとか言ってたので行けたら行くことにする。それはそれとして、中国の天猫(出店資格の厳しい淘宝)でも依然として欠品なのでまた供給が追いついてないんでしょう。

 ということでまずは箱。箱は新品らしく全体が封されてました。

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 開けるとこんな感じ。

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 ケースに入った状態で収められてます。中国の厳しい配送環境でも生き抜くようにとの配慮ですな。

 この中に! 中に!

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 チラッ

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 これが Boox Max2 !!

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 ちなみに付属品はこれだけですね。スタイラス、microUSBケーブル、HDMIケーブル。あとケースの中に説明書とか保証書とか入ってます。なんかいろいろあってやきもきしましたが、まぁ天猫(淘宝のマシな方)ならなんとか買い物できるかな、という感じですな。ちょっと送料が高かったのでそこなんとかしたい。まぁでも無事届いたからいいかな...

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 背面はこんな感じ。シリアルナンバーは消しました。Max2 と入ってますね。下にあるポートはスイッチ、イヤホン、microUSB、HDMI ですか。

 ということで明日また東京に行くので今日はこれイジります。では。

固定レイアウトの目次の件で Amazon から調査結果が来たがコレじゃない件

(2017/12/10 この話ですが一応の決着はつきました。一応 Amazon の回答が正しく自分が誤解していたということになりますが、そう簡単には書けない点もあるのでこれはそのまま残してそのうちまとめます。)

 8月ごろから Amazon とKDPのファイルの形式のやりとりをして随分たつ。具体的にはこれ。

inudaisho.hatenablog.com

 わざわざエラーがでるサンプルをつくって送ったのだがなかなか調査に進展がなかった。どういうことかよくわからない。

 実はその後一回反応があったのだが意味のないものだったので放置していた。どういうものかといえば「いままで通りの作り方でいいから出していいよ!(要約)」というものだった。それは根本的な解決ではない。何のためにいちいち口出ししてきたのかわからない。事実上のお手上げ宣言だがそのころなんか狂ったように電子ペーパーの情報を集めていたりしたのもあり、再開していない。さらに今となるとまたバイトのようなもので呼び出されて東京に行ったり鳥取に行ったりする有様。SATSUTABA でほっぺたを叩かれながら仕事をしてはいるが、実のところ仕事の内容の生産性のなさにうんざりしてなんとか足を洗いたいと思っているもののなかなか足を抜かせてくれない。そんなわけでやるつもりもないときに、「こうやったら解決します!(要約)」というメールが来た。

 お、ほんまけ!やるやんけ!

 ということで帰ってからメールを熟読したがなんかピントの外れた解決策だった。まぁしかし検収するか、ということでやってみたが変わらない。彼らは何を解決したのだろうか。

 ここで一回何が問題か整理しておこう。具体的には上記リンクがわかりやすい。問題は固定レイアウトで同じページに目次の項目を設定することで起きている。

  • 固定レイアウトで同じページに目次の同じ階層が重複すると「警告」

    • 例: 同じページに「第一章第二節」「第一章第三節」がある
  • 固定レイアウトで同じページに目次の階層の切れ目が来る(二階層→一階層→二階層)と「エラー」

    • 例: 同じページに「第一章第六節」「 第二章」「第二章第一節」 がある

 まぁ「警告」は無視したらいいのだが「エラー」は回避のしようがないのでエラーをなんとかしてくれ、というのが当初の報告であった。

 そして今日 Amazon 様から送られてきた方策というのは実のところこのうち「警告」を出さないようにするものでしかなかった。Amazon からすると警告も出してほしくないのかもしれないが、エラーの方が解決できてないのに何を自信満々にメールを送りつけてくるのかわからん。 ...と、ここで思ったのだが、開発陣が使ってる kindlegen とAmazonが公式に配布してる kindlegen はバージョンが違うのかもしれない。だからこっちが送ったファイルでエラーの再現ができてないのかもしれない。 もしそういうことなら、配布してるkindlegen (Kindle Previewerに付属してるkindlegen)のバージョンを上げてくれればよい、と返事しておいた。

 最初に上げたリンクにも書いておいたが、最近の電子ペーパー業界には大型化の風が吹いている事がそのころよりも具体的な形になって現れてきた。kindle oasis の新バージョンは7インチ300ppiという新しいサイズで出てきた。7.8インチ300ppiの端末の種類が一気に増え、先行していた Kobo Aura One は32GBのマンガバージョンを出して差別化してきた。10.3インチ・13.3インチの大型版でも新機種が続々と出てきている。これはすべてマンガの力なのだが、そのマンガのおかげにあやかるのが我々デジタル覆刻業者でありまた図鑑・辞典や美術書・画集・写真集・絵本・雑誌を出してる業者だ。

 しかしそうした大型化・画像本化の波の中で実用性を追求するなら、目次の機能は忘れてはならない。目次、これこそが「ただの画像を固めたもの」と「電子書籍」を分ける鍵になる。詳細な目次、これこそがただのスキャン画像を生きた電子書籍にすることができる。 そういうわけで、Amazon様は単にマンガを売りたいだけかもしれないが、さらに分野を広げ「ロングテールとやら」の範囲を大きくするためには、このエラーを解消して詳細な目次の十分な入力を可能にするくらいのことはしてほしい。

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Boox Max2 をポチったその後の状況

(2017/11/26-12/06 現在の状況追記)

 先週かそこらに Boox Max2 を淘宝(タオバオ)の boox曼尼金というところでポチったのだが、その後どうなったのか。

 事前情報では今日25日発送ということで期待していたが何も反応がないのでサービスに連絡をとってみたところ、電池がのってるので海外に発送できてないということだった。発送自体は25日以前に行われていたんだろうか。うーむ。実は売り場の方にはこのような掲示がしてあった。

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 要はそのまんまの話で、ポチる前に連絡をしておいて、ここに書いてある「代転運」に発送をたのめばよかったのだが、冒頭に書いてある淘宝集運の広東倉を選べばいいと書いてあるのを鵜呑みにしてそうしただけだった。連絡を一切せずに適当にやったのが失敗のもとだった。

 しかしまた発送の流れみたいなことも書いてあってそこには「第二陣の予約の人たちは12月上旬発送」のようにも書いてある。先週ポチった時は第二陣は11月25日と書いてあった。実際は生産が遅れていてとりあえず予約を集めている状態なんだろうか。文石科技の微博(weibo)にも双11にポチったのにいつまでたっても届かないこの詐欺師!みたいな書き込みがある。その一方で届いたと称する人の書いた絵もはられていたりする。そのあたりはよくわからん。日本でもDPT-RP1は当初欠品続きで入荷する端から消えていってたから電子ペーパー関係の工場の生産能力がよほど低いのかもしれない。(百度には届いた人のスレがある)

 あるいは日本へ送るときには電池の問題があるので発送せずに連絡があるまで待っていたのかもしれない。何にせよ面倒な話だが中国相手の交易で自分が迂闊だっただけだからしかたがない。教訓としては中国相手のやりとりはとにかく連絡せよ!ほう・れん・そう!ということだろうか。

(2017/11/25 1800 その後連絡あり 製造元あたりに聞くとDHLなら送れるということなのでそれで送る。追加で260元(4400円程度(2017/11/25))くれとのこと。やっぱりほうれんそうは大事death)

(2017/11/25 2000 その後再度確認すると結局美呀美というところの国際輸送を担当するところへ送りつけて、そこで輸送費を計算しなおして再度請求されるということになった。しかもその住所のやりとりをこっちがコピペでやるということで、うーむ。詐欺臭がする手順だが本当に大丈夫なんだろうか。ただし金は淘宝が握ってるので詐欺とか事故とかおこしてしまうと結局金がはいらなくなることになる。ただ淘宝の手配から外れるのはどうなんだろう? 送りつける先は翼速国際快逓でそこは問題なさそうだが。罠かなぁ)

(2017/11/26 1600

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 とりあえず出荷された模様。しかし配送先を変えたのでちゃんと日本まで届くかどうか。あと輸送費もわからん。ボッタクリっぽいがそれで届くならいいのだが...)

(2017/11/26 1930

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 こんなボタンが出たが押しても淘宝の用意した配送手段のところに飛ぶ。どうしたらいいんだ。)

(2017/11/27 1930 まだ荷物は届いていないらしい。上の淘宝の配送はとりあえず無視することにした。)

(2017/11/28 2000 届いたっぽいがまだシステムに入力してないらしい。南京から深圳まで二日。 そんなもんか。

2017/11/28 2100 準備しとくので明日の昼連絡せよということだ まぁそらそうか)

(2017/11/29 2000 結局昼は時間があわず夜になって連絡がついたが、410元だとか。空輸で23日で着くとかいうことだがいいのかそれ?

しかしとりあえず写真をくれといってみると、とりあえず貼ろうとしてくれてるようだがうまく見えないのでまた明日ということにした)

(2017/11/30 2100 なんか夜しか連絡つかず詐欺かとおもってみたがとりあえずboox曼尼金のほうに相談してみると連絡してやるとのことで、そこで連絡してもらったら届いてるとかなんとか。金の払い方だが、淘宝の方にある翼速国際快逓(評価が低い)で1元のものを410個買うという形で払うことになった。うーむ。窓口が別という時点でもう嫌な予感しかしない。詐欺だとしたらいいカモだ。なんか煉瓦でも届いたらブログのネタにでもするしかない。とかいいつつも金曜に送られて最速で届いたりすると来週の頭に届くとかいう面倒なことになり結局取りにいけないことになる。どうなんだろう。というかboox曼尼金とそこがグルだったらどうなんだ。)

(2017/12/01 2000 なんとか荷物発送されたっぽい。

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ちなみにこの運送会社は www.sagawa-sgx.cn をつかっているが佐川とは関係ない中国の会社らしい。日本側で佐川に渡しているらしいが。)

(2017/12/04 1900

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税関通過中...で止まってる。倉庫に入ってから出るまでも一日かかっていた。日曜なにも情報がでてこなかったので心配していたが、港がどうこうというのが出ていないので中国側の税関か。うーむ。これはたぶん箱ひっくりかえされてるな。無事届かない気がしてきた)

(2017/12/05 2230

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はぅあ!!来っ来る!!!!やばい! 仕事休んで帰らないと!!)

inudaisho.hatenablog.com

 しかし鳥取関係での仕事もそろそろ二ヶ月が近づいてきていいかげん目も痛くなってきたので、はやく届いて試したいというのが正直なところ。焦ったらろくな結果にならないな。

ソニー デジタルペーパー dpt-rp1

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